
INTRODUCTION
これからの家づくりに必要な
『備え』という考え方
自然素材の家には、毎日の健康と心地よさを守る住まいです。
そこにもうひとつ、災害や有事への備えを加えることで、
住まいはより安心できる場所になります。
シェルタールームは、特別なときだけの空間ではありません。
普段は暮らしを豊かにする部屋として使いながら、
万一の際には家族を守るための備えとなる空間です。
PRODUCTS
シェルタールームとは
日常使いできる、防災のための地下空間

シェルタールームとは、住宅の一部として計画する、
安心性を高めるための空間です。
地下空間の特性を生かし、普段は趣味部屋・書斎・収納・
ワインセラーなどとして活用できます。
一方で、万一の災害時や有事の際には、家族が一時的に
避難できる空間として備えることができます。
シェルタールームの4つのポイント
普段は趣味や
収納に活用

万一の際は
家族を守る空間に
新築時に計画することで
住まいと一体化
防災・防犯・備蓄
の考え方と組み合わせやすい

音楽、映画、読書、コレクションなど、自分の時間を楽しむ場所に。

集中できる落ち着いた空間として、仕事や作業の部屋に。

防災用品や日用品、食品、水などを保管する場所に。

温度変化の少ない地下空間を活かし、大切なものを保管する場所に。
普段の 使い方
シェルタールームは、日常から使える空間として計画することが大切です。
使わない部屋ではなく、家族の暮らしに自然になじむ場所として設計することで、
住まいの価値を高めます。

JUST IN CASE
いざという時、
家族が安心して過ごせる場所を
近年、地震や台風、大雨などの自然災害に加え、
防犯や有事への備えを考える方も増えています。
住まいの中に、家族が落ち着いて身を寄せられる空間があることは
大きな安心につながります。
シェルタールームは、日常の暮らしを邪魔するものではなく、
暮らしの延長線上にある備えです。
DIFFERENCE
ただの地下室ではなく、
目的に合わせて計画する空間
一般的な地下室は、収納や趣味の部屋として使わ れることが多い空間です。
一方でシェルタールームは、日常利用に加え、万一の際の備えも考慮して計画する点が特徴です。
ADVANTAGES OF PLANNING AT CONSTRUCTION
家づくりと一緒に考えるから、
無理なく備えられる
シェルタールームは、あとから追加するよりも、新築時に住まい全体の計画と合わせて検討する方が現実的です。
間取り、構造、動線、収納計画、換気、備蓄スペースなどを家全体と一緒に考えることで、日常でも使いやすい空間にできます。
住まい全体の間取り
と合わせて計画できる
趣味部屋や収納として
日常利用しやすい
備蓄・防災用品の
置き場を確保しやすい
将来の安心や
資産価値にもつながる
WHAT SHINWA HOME OFFERS
家族の暮らし方に合わせて、
ご相談いただけます
進和ホームでは、自然素材の注文住宅づくりに加え、
暮らしの安全性を高める選択肢として
シェルタールームのご相談も承っています。

CONSULTATION PROCESS
ご相談から計画までの流れ
STEP1 お問い合わせ
まずはご希望や気になることをお聞かせください。
STEP2 ヒアリング
暮らし方、敷地条件、ご予算、使い方のイメージを確認します。
STEP3 ご提案
住まい全体の計画に合わせて、シェルタールームの設置可否や
方向性をご提案します。
STEP4 設計・仕様検討
間取り、動線、設備、収納、備蓄スペースなどを
具体的に検討します。
FAQ



